肌の経歴編 番外:肌の履歴書(画像集)

肌の変化を画像で綴る履歴書

本来であれば、肌荒れ地獄時代からの変化を画像で紹介したかったのですが…

如何せんだいぶ昔のこと+当時はまさかこんな風に公開することになるとは思っていなかったので、ほとんど画像が残っていませんでした。

かろうじて残っていたものを掲載しておきますが、当時の携帯で撮影した画素数の低い画像なので、かなり画質が悪い点をご了承ください。

閲覧注意
画像はすべてすっぴんのもの、一切加工をしていないものですので、毛穴等がリアルです。

シンプルケア開始→好転反応→終了後の肌

好転反応全盛期

肌荒れ全盛期ではなくシンプルケアに変えた直後のブツブツ肌(好転反応期)と、それから約半年後の好転反応が終わった直後の肌の単純比較です。

※ 肌荒れ全盛期はこのBeforeよりも数倍汚い状態でした。

好転反応終了から数ヶ月後

肌の状態が良くなってから数ヶ月(詳細は不明)経った頃の肌。
凹凸はなくなったものの、かつて一番吹き出物がひどかったフェイスラインに色素沈着が残っています。

シンプルケア開始→1年目以降の肌

1〜2年目

スキンケア方法を変えて1年くらい経った頃。肌荒れの後遺症で色素沈着が無数のシミへ変化。

3〜4年目

皮膚の中から余分なものが出切った感で、輪郭もだいぶシャープに。

5〜6年目

蕁麻疹を患い、少し肌が敏感になっていた時。
(この時期の写真はコレしかありませんでした…スミマセン。)

シンプルケア開始→7年目+美容医療

7〜8年目

細かいシミの除去とアンチエイジング目的でフォトRFを導入。はじめの1年は定期的に通い、その後は3ヶ月に1回くらいの頻度で通っていました。

おかげでシミは薄くなっていますが、加齢による頬のこけが気になりはじめます。

最近(2019年)の肌の状態

9〜10年目

フォトRFを2年くらい続けた後、気になっていた頬やこめかみの部分痩せも解消されてきたので、1年くらいお休みしています。

最近は頬の毛穴と1年分の蓄積された紫外線=シミが気になってきたので、再開を検討中。

シンプルケアの実績とエビデンス

酷い肌荒れ地獄を経験したことによって目覚めたシンプルケア

始めの数年こそ色々試行錯誤で苦労したものの、10年近く経過した今振り返ってみると…

  1. 手間いらず
  2. 安上がり
  3. この歳になってもすっぴんで過ごせる肌
  4. 実年齢より少しだけ若く見える

という、メリットしかありません。

「アンチエイジング」に必死になってしまうと痛々しい感じが出てしまうのは百も承知なので、できるだけ若作りはしないようにしていますし…

他人から言われる「若い」とか「◯◯才くらいかと思った!」などと言うセリフがただのお世辞であることも百も承知なので、まったく信じていません。

それでも、このシンプルケアを続けて手に入れた肌に自信を持てたエビデンスはコレ

参考 How old do I look ?how-old.net

(パーツの配置やバランス、加齢のサインなどからAIが分析して年齢を判定するサイト)

こちらで判定される年齢がずっと「超低年齢」です。

そもそも海外のサイトなので、アジア人なら誰でも実年齢より低く判定されるのは事実です。

また、パーツが小さめの顔立ちが童顔寄りなのも否めませんが…

少なくとも加齢のサインが顕著だったり、間延びや輪郭の崩れが見られる顔に10歳以下の「児童」の判定は出さないはず。(…と信じたい)

夜の電車の窓に映る顔や、光の当たり方によって凹凸が創り出す絶妙な影に「中年」であることを自覚させられる瞬間こそあれど、たぶん…

シンプルケアの費用(+手間)対効果は高い…はずです。

ハイイロネコ

信憑性があるか否かのご判断はお任せしますが…